◆◇◆ そ の 他 目 次 ◆◇◆

◆○ールマンだいすき

◆メンテナンスも楽しい

◆気がつけばSnowPeak

◆ん?やられメカ?その1

◆やられメカじゃなかったランタン!(多分)

◆禁煙できない...(涙)

◆ランタンの灰皿

◆ランタンの単位

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○ールマンだいすき

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あまにょんは○ールマンが大好きなんですよね。
だって最高にかっこいいし、機能的で使いやすいし、シンプルだし...
でも、ちょっと高いものもありますよね。で、ふと気がついたんだけど、○ールマンには色々な商品がありますよね。でも、すべてが○ールマンで開発されているのかっていうとそんなことあり得ないんですよ。どこかの会社のOEMだったりするわけでよね。で、○イクマで○ールマンそっくり(というより色違いかぁ)の電池式ランタンを発見したんですよね。それって凄い水色なの。(ちゃんと○ールマンのカタログにも掲載されいます)で、どう見ても○ールマンと同じなんですよ。しかも3000円で販売してる○ールマンよりも1500円も安いんだぁ、これがぁ...つまり半値。
でも、凄い水色なの...で、○ールマンのはダークグリーンで、かっちょいいロゴ入りなの...みなさんはどっち買います。これって究極の選択だよなぁ。それからキャンドルランタンも究極の選択を迫られる可能性大ですね。

メンテナンスも楽しい

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いろいろな方から「もぉ、すぐ形から入るんだからぁ」とお誉めの言葉を頂戴している、あまにょんです。
ですが、キャンプに限らず、アウトドアの場合、特に道具って大切だと思いませんか?
緊急の場合や、大変なことになったとき、頼れるのは判断と道具ですよね。
判断に偏りのある、あまにょんの場合なおさらです。
色々な道具も使わなければ邪魔なだけで済みますが、なかったらそれまでだし。
ブランケット(毛布)一つでも、寒ければ膝掛けやシェラフの下や中に敷いて暖を確保できたり、緩衝や道具をくるんだり出来ますが、もしなかったら、風邪をひいたり大変な事になります。
その大事な道具も、いざと言うときに100%のパワーを発揮させるためにはメンテナンスが重要です。あまにょんは、大きな声では言えませんがメンテナンスの方が好きっていう話もあります。
メンテナンスグッズのなかでお気に入りはコールマンのリュブリカントです。
速い話が「潤滑油=Oil」なのですが、これが便利なんですよ。
本当の使い方は、ポンピングする穴に流し込んでパッキンを保護するものです。
プランジャーとパッキンが密着して滑らかに滑らないと隙間が空いてポンピングしても空気が入っていかないトラブルになってしまいます。そうなると交換が大変です。
リュブリカントはゴムやプラスチックや木製品に着いても変色したりしないというスグレものです。(ひょっとすると変色する物もあるかもしれないですが、あまにょんが色々なものに試した範囲内では大丈夫です=自己責任。。)ここらへんが、普通の鉱物油と違うところです。普通の鉱物油でやるとプラスチックがボロボロに割れます。

気がつけばSnowPeak

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キャンプグッズ収集(^_^;)の初期段階ではコールマンOnly、コールマン最強!だったのですが、ショップに行ってなんとな〜く買い揃えたスグレものを見てふと、気がつきました。
これ便利なんだよなぁ〜あれ?SnowPeak?これもSnowPeak?
そうなんです!今はですね、SnowPeakに夢中です!
というか、ブランドじゃ無くて、製品をみて購入したら、そのブランドだったっていうのは良く考えるとものすごいことだと思います。
まさに、商品力と企画力を持った会社ということですよね。
その一部なのですが...

たき火台です。
このたき火台は本当に便利で、どこにでも持っていきます。
おりたたみ式で専用のバッグがついています。別売でクロムメッキされた網もあります。ものすごくコンパクトになります。ぱたっとたたんで、真っ平!しかも、丈夫です。後かたずけも楽で、地面も汚しません。あまにょんのところでは小さい方を使っています。ほかに大きなサイズのものもあります。ダッチオーブンなどでも利用できます。
小さい方はたき火しながら、椅子を囲んでお話とかすると最高です。こじんまりとしていて、気分も落ち着きます。あまり、火も大きくならないので子供も怖がらないのでいいですよ。

 

 

ガービングスタンド、早い話がゴミ箱なんです。
これが、中にスーパーの袋が架ける事ができるフックが3つついています。さらに、バッグの口を閉じる事ができますので、夜、動物さんに、荒されることもありません。口はマジックテープで固定もできるので安心です。組み立て式でコンパクトになります。
以前に、ゴミ(なとりの焼き鳥の缶詰めの空き缶、あまにょんの大好物。。。)を謎の動物さんに荒らされたことがあったのを期に購入しましたが、ゴミも分別できるし、設置も楽だし、気にいっています。

いずれは、テントも欲しいなぁと思っています。SnowPeakのテントってかっこいいんですよね。あと、ウイングタープもすごいっす。ちなみにSnowPeakのサイトで見る事ができます。ここは、アウトドア情報などもあって大好きです。
特に、「ヘキサタープを美しく張る8ポイント」に関しては涙モノっすね。だって、ロープの長さまで教えてくれるんだもん。なんか、すごすぎ。。

ん?やられメカ?その1

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 すばらしいアイテム/グッズばかりが紹介されているこのページ....しかし...
アイテムの中には人知れず「やられメカ」として姿を消す物もあるという....
例えば....
C社 充填式ガスライター....お尻の部分が斜にでっぱっていてガスを入れようとするとボンベの縁があたってうまく入らない。無理して入れようようすると注入口が折れてシューシューってガスがもれてしまう。。。ちなみに1回も使っていませんでした。きっと私が不器用だったんですね。啜り泣き...700円
P社 ランタンとシングルバーナーがセットになってるやつ....シングルバーナーは最高でした。でも、ランタンが。。。円盤状のマントルを空焼きした後メッシュホヤをかぶせる事ができませんでした。もうちょっとホヤ底部の穴を大きくしてください。あ、それからやっぱり着火装置は必要だと思います。着火装置がないのならガスライターのノズルが入るくらいの穴は欲しかった。私のようにオイルマッチを持っていない人は着火できないということでしょうか。夜暗いところで着火するのが困難なランタンは始めてで吃驚しました。きっと私のマントルの装着方法に誤りがあったんですね。涙6800円
S社 ガスライター普通のよりガスが2倍入ってるやつ...つきが悪すぎです。きっと、私の着火ボタンの押し方が悪かったんですね。半泣き780円
S社 小型のガス注入式のランタン....ガスの注入に時間がかかりすぎです。ボンベに手が氷着するかと思いました。また、着火がうまくいきません。ガスの流量の表記+−が反対に印刷してあってちょっと参りました。着火時スイッチが押された状態のままになってしまいます。着火する時ランタンの上部に上がる火柱はなんとかするか、マニュアルに明記した方が良いと思います。私のように前髪を焦がす人がいると思います。きっと私の着火のやり方がまずかったんですね。号泣8900円

上記のようなことがあっても私は全然怒っていません。営業妨害をするつもりもありません。きっと私の使い方が過っていたんだと思います。キャンプ用品って、難しいですね。。。
ん?「やられメカその1」?。。。。その2がないことを祈ってやみません。

やられメカじゃなかったランタン!(多分)

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やられメカに登場した注入式ランタンですが、実は便利でした!
これも、オーブンIIと同じく外気に左右されるものだったようです。今回は夜も暖かく絶好調でした。着火もスピーディー!注入もノープロブレム!
デビューが気温4度の西湖っていうのが無茶だったのかもしれませんね。
でも、よく考えると、外気に左右されるアウトドア用品ってちょっと難しい位置にいることは確かですが....(^_^;)冷蔵実験を実施後の感想。

禁煙できない...(涙)

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あまにょんは煙草を結構吸います。
特に空気が綺麗だったり、体調が良かったりすると、煙草がうまいんですよね。
いやぁ、煙草がうまいと本当に健康っていいなぁと思います。
ですが、煙草の投げ捨てはヤバイです。火事になるは、汚くなるは、良い事、一つもありません。あまにょんの場合はいつも携帯用の灰皿を持っています。携帯用の灰皿は町中でも持っています。もうヒモはボロボロ外は傷だらけなのですが...
   
チタンで出来てる凄いヤツです。洗うのも簡単、火も匂いも確実の消えます。
ヒモで首から下げてもいいし、ベルトにも付けられます。色々使いましたが、この製品が一番です。愛煙家の方、必須ですね。

ランタンの灰皿

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最近、よく「めいさんのところはランタンマニアではないか?」と言われます。別にそんなことはないのですが...
そもそも、キャンプデビューしたときは、シングルマントルランタン(しかも毎回ジェネレータの掃除してる死ぬ程あかるいやつ)とロウソクランタンのみで、暗くて悔しい思いをしたトラウマなのかもしれません。今は、10個。。。でも、全部持って行ってつけてるわけではありません。
いつもは4個くらいです(^_^;)
で、「あ〜ランタンの形の灰皿だぁ」と購入して、ずっと使っています。でも、これが、ひっくり返ると、蓋が外れて灰だらけになるんですよね。そこで、提案!
写真を見るとヒモに黒いストッパーが着いていますよね。
これは後からつけたんですが、便利〜〜〜〜。
運搬や使わない時はこれで、蓋を固定しておけるんですよ。
つける前はヒモで縛ったり、テープで止めたりと大変でした。
でも、これでけっとばしても大丈夫!お薦めです!

ランタンの単位

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あまにょんはキャンプグッズの本を読むのが大好きです。
だって、これいいなぁとか、なんだこれ???ってあれこれカタログショッピングって楽しいし一番いい時期ですよね。買うまでが楽しいんですよ。
ところが、ランタン場合、単位がめちゃくちゃなんですよ。
まず、キャンドルパワー、ルクス、ワット相当とか。。。
で、あまにょん、対応表を作りました。間違ってるかも知れないのですが、その時は教えて下さい。
まず、単位から。
1.キャンドルパワー(cp):光の明るさをロウソクの本数に置き換えて表した単位のことです。10キャンドルパワーは当然ロウソク10本の明るさです。
2.ルクス(lx):目的の光に照らされたある表面の明るさをあらわすのに、照度という言葉を用い、その単位をルクス(lx)っていいます。光の正式な単位です。
ところが、不思議に思うのはどれ位の光源との距離ですよね。1m計算の場合、1ルクスはホテルでフットライトだけをつけた時のベッドサイドの明るさに相当するようです。下の表も1mで計算しています。
3.ワット(W):ワットは光の単位でもなんでもないんですよね。電気の使われる量を表しているに過ぎないのでランタンとかには変ですよね。特に最近、15Wなのに40Wの電球に相当する蛍光管タイプの節電電球とかできてしまってますますややこしい状態になっていますよね。
で、早見表を作りました。例えば、250キャンドルパワーのランタンは1650ルクスに相当し、160W分の蛍光灯に相当するという感じになります。但し、ランタンの場合の光の波長や進み方が電気と違うので一概には言えませんが、目安として見ていただけたらと思います。

 

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